寒くなってきた季節、オナホールにペニスを挿入するとヒンヤリ。思わず「あぁ、やっぱり生身のおま◯こ挿れたい・・・」とげんなりする。やはり女性生身のおま◯んこに挿れたくなる衝動に駆られるのだ。

しかし、それはもう昔の話。実は内部を温めればオナホでも生々しい感触を味わうことができる。それには上にある簡易オナホウォーマが必要だ。

☓ 電子レンジでオナホ本体を温めるのは危険

電子レンジでオナホールを温めると溶けてしまい、せっかく買ったオナホールがその行為ひとつだけで台無しになる。即ゴミ箱行きだ。火が出て火事になっても困る。オナホで家が全焼する前に。

☓ 電子レンジでローションを温めるのは気持ち良くない

温めたローションをオナホールに注入して使うと、挿れた最初の瞬間だけ気持ち良いが、すぐに冷たくなってくる。ホールの肉壁自体が冷たいのですぐヒンヤリしてくる。

さらに、電子レンジで温めるとローションの内部の水分が蒸発するためか、すぐに乾くようになってしまう。すぐに乾くのでペニスが擦れて痛い。気持ち良くない。ローションを継ぎ足す作業もプラスされてオナニーが面倒になる。

◎ 結局、オナホウォーマで中から温めるのが気持ち良い

オナホールやローションを温める方法を色々と試行錯誤してきた結果、やはり便利グッズであるこの簡易ウォーマを使用するのが経験的に行き着いた。何倍にも気持ち良くでき、そしてなによりも他の方法と違って楽である。

さらに違う点は、ローションだけでなく肉壁の表面部分も温められるという点だ。そのため、ペニスを入れてしばらくした後でも濃厚な温かさを亀頭で味わえる。他の方法は挿れた一瞬だけ温かいがすぐにヒンヤリしてくる。

オナホールにローションを挿れてそこにオナホウォーマを突っ込む。そのままオカズを15分ほど探していると「あったかいオナホール」の出来上がりである。その中身が温かいオナホールにペニスを挿入すれば、ペニスから全身にかけて人肌の温かさが走る。その全身を走る脳内快感に思わずウットリする。脳みそがトロけそうになる。もう病み付きになってこれが手放せない。

オナニーのたびに「もうこれがないとあり得ない」と思ってしまう

このオナホウォーマーを一度使うと、何もしないオナホールでは抜きたくなくなってくる。それほど気持ち良い。もはや必需品レベルである。ハンドオナホールなら15分、大型オナホールなら20分程度で温かいウットリトロける挿入感に生まれ変わる。

穴があればどんなオナホールでも使用可能で非常に万能な便利グッズだ。温める際はパソコンのUSB端子に接続したり、スマートフォンの充電プラグのUSB端子に挿せばすぐに温めが開始される。挿入する前に、熱すぎてしまっていないか指を入れて温度を確認するのも必須である。熱すぎると敏感なペニスがびっくりしてしまう。

人肌恋しくなってしまう寒いこの季節。今これを使わないのは“オナニーのたびに”損をしている。耐久性が高く長持ちするのですぐに壊れたりすることはない。