初めてのハンドオナホールで最高のスタートを切れるおすすめの王道三選 2015

オナホールの購入が完全に初めて?そんなあなたでも問題なし。以下のハンドオナホールは今までの経験からNo.1と言っても過言ではない、まさに初めての方でも最初から最高のスタートを切れる2015年おすすめのハンドオナホールだ。

「優しい挿入感」のハンドオナホールが欲しい!初めての優しいハンドオナホールおすすめNo.1

R20は肉厚。そして挿入感が“癒しのお姉さん”のようでとても優しい。このハンドオナホールは昔から変わらず本当に初めての人でも失敗しない王道級のものだ。ハンドオナホールがあり過ぎて迷ってしまったらこのR20から始めると最高のスタートを切れる。

痛くない:生亀頭を擦るのに慣れていない場合でも優しいので痛くない

特に、今までオナニーのときに生の亀頭を擦って刺激してこなかった場合(この方が多い)は、いきなり強刺激のオナホールで始めると動かすたびに痛くてオナニーに集中できない。しかし、R20は初めての場合の刺激に慣れていない亀頭でも痛くないのだ。

包茎気味で刺激に慣れていない場合はこれを使うことでスムーズに痛くなく刺激慣れすることもできる。それほど“魅惑のお姉さん”を感じるほどに優しいのだ。ナマの亀頭擦りを伴う本格的なオナニーを始めるには、やはりこのR20が非常におすすめである。

分厚く包まれる:握った時の指の感じが伝わり過ぎない

ハンドオナホールを買ったものの、指の感じが伝わりすぎて結局手コキと同じ感触じゃないかとガッカリすることはよくある。逆に手コキ感を味わいたい場合はそういった薄いハンドオナホールが重宝するが、やはり、“肉”に包まれながらイキたい場合には、この分厚くて優しい包まれ感が初めてに非常におすすめである。

「強力な刺激」のハンドオナホールが欲しい!初めての強烈刺激ハンドオナホールおすすめNo.1

亀頭のカリにドリュドリュ引っ掛かる。それでいて気持ち良い

強刺激のハンドオナホールの多くは、締め付け感は強烈だが擦られる挿入感はニュルニュルなだけといったものが多い。しかしCQロールは別格である。亀頭のカリにドリュドリュ引っ掛かるのだ。非常に刺激が強い。お世辞抜きで強い。亀頭が弁をくぐる挿入感が強力すぎて本当に気持ち良い。射精時は刺激が強くて足がガクガクに震えることになる。

強刺激なのに人工的過ぎない。生っぽくて気持ち良い

初めて高刺激のオナホールを使って大失敗することがある。それは「擦られ感がゴリゴリ人工的すぎて全然気持ち良くない」といった問題だ。しかし、CQロールは「ただ強いだけでゴリゴリして気持ち良くない」といったことがない。ドリュドリュなのに生々しくて気持ち良いのだ。強刺激のハンドオナホールは人に寄って好き嫌いが大きく分かれるがこのCQロールなら初めてでも失敗することはない。

「手の握る感じが無い」ハンドオナホールが欲しい!初めての手握り感開放ハンドオナホールおすすめNo.1

握る感じ伝わらない自然な包まれ感を味わえる

手の握る感じが伝わらないハンドオナホールが欲しいという場合はこのフリップホールが最適で非常にオススメである。外がプラスティックで覆われていて、握る感じが伝わらない。当然、シリコン部分を押し込むと指の感じが伝わるが、側面の硬い部分を握っていれば伝わることはない。ハンドオナホールにして自然な膣肉包まれ感を味わえる。

優しい挿入感と吸い吸いバキューム感のハーモニー

挿入感は柔らかくて優しい。そして程よい刺激がある。フリップホールは握る感じが伝わらずそれでいてペニスが吸われるバキューム感を味わえる。本体のシリコン部分を押し込んで空気を抜けば、ペニスがしっかりギュンギュン吸われる。優しい膣肉なぞりとバキュームのこのハーモニは、一言で言うと最高に気持ち良い。

外側がプラスティック製なので手が汚れずサッと手軽に使える

しかも外側がプラスティックなので一般的なオナホールと比べて手がベトベトにならないメリットもある。外がプラスティックなので手も汚れず快適。手が汚れないのでササッと手軽にオナホールを使えて億劫にならない(オナホールは手がベトベトになるのを考えるとだんだん使いたくなくなってくる)オナニーのたびに手を洗いに行く必要がないので飽きずに何年も長続きする。

たった1本だけハンドオナホールを買うなら・・・

フリップホールは優しい挿入感でバキューム感もしっかり味わえる誰にでも合う万能的なオナホールだ。そして手が汚れないので手軽に使えて高頻度に使っても飽きない。初めてのオナホールとしてたった1本だけハンドオナホールを買うなら、このフリップホールがオススメで失敗しない。

フリップホール以外のハンドオナホールで握った時に伝わる指の感じを完全に無くしたい場合には?

ハンドオナホールである以上、手コキよりは低減されるとは言えどもやはり握る感じが伝わってしまう。しかし「この握る感じを完全に無くしたい!」といった時にはウレタンヒップが必要である。

これを使えば大型オナホールにできるので、握る感触から開放された自然な挿入感を味わえる。大型オナホールならもちろん握る感じが開放されるが、大型オナホールを買う必要なく約4千円ほどのウレタンヒップでそれと同等のものが味わえてしまう。

ウレタンヒップの使い方
ウレタンヒップと大型オナホールの違い



“失敗して他のを買い直す”といった目に遭わなくて済む

上記に挙げたハンドオナホールは初めての方でも「失敗して他のを買い直す」といったことがない。初めてを最高のものでスタートしたいあなたへ。せっかくの“はじめて”をいい加減なもので喪失したくないあなたへ。新しいハンドオナホールを手当たり次第に買って失敗したくないあなたへ。

手の感触に飽きてきた

「手の感触に飽きてきた・・・」
「オマンコ肉になぞられるナマッナマしい感じで抜きたい・・・」

そんなときはやはりオナホールである。これからは手だけでなく、上記の本格的な(かつ王道の)ハンドオナホールを使って生々しい膣肉に包まれながら抜こう。気持ち良すぎて精子がいつもよりドクドク噴き出るだけでなく脳内快感がすごくて脳汁も湧き出るのを感じる。それだけ“肉”に包まれながらイク快感は凄まじいのだ。